推し色を、
“いつものアクセサリー”に。
赤。青。緑。紫。ピンク。
好きなアイドルやアーティストの
メンバーカラーを身につける。
それも、
推し活の楽しみ方のひとつです。
でも、
全身を推し色にする必要はありません。
耳元に小さなグリーン。
揺れるストーンにレッド。
リボンだけをパープルに。
KTYのアクセサリーから、
推し色を普段のファッションへ
さりげなく取り入れる方法をご紹介します。
“推し活っぽく見せる”だけが、
推し活じゃない。
推し活アクセサリーというと、 メンバー名やイニシャル、 大きなカラーアイテムを イメージすることがあります。
もちろん、 ライブやイベントなら 思い切り推し色を楽しむのも素敵です。
でも日常では、 もっと小さく取り入れてもいい。
一粒のカラーストーン。 リボンの色。 小さなハート。 揺れるドロップ。
自分だけが「これは推し色」と分かるくらいでも、 十分に推し活になります。
普段の服に自然になじむからこそ、 学校・仕事・お出かけなど いろいろな日に楽しめます。
推し色から、
アクセサリーの雰囲気を考える。
同じ色でも、 濃さや透明感によって印象は変わります。
Red
Blue
Green
Purple
Pink
Yellow
White
Black
“完全に同じ色”を
探さなくてもいい。
メンバーカラーがグリーンなら、 必ず鮮やかな原色のグリーンである必要はありません。
ミントグリーン。 エメラルド。 セージ。 ブルーグリーン。
同じグリーン系でも 少しトーンを変えるだけで、 普段の服へ取り入れやすくなります。
レッドなら、 ルビーのような深い赤。
ピンクなら、 淡いピンクやオーロラを混ぜてもいい。
紫なら、 ラベンダーのように透明感のある色もあります。
「推しの色をそのまま使う」のではなく、 自分が普段使いやすいトーンへ置き換える。
それが、 さりげない推し活アクセサリーの選び方です。
推し色の見せ方は、
3段階で考える。
Level 01 / One Stone
一粒ストーンや
小さなパーツだけを推し色に。
普段使いしやすく、
自分だけが分かるくらいの
さりげない取り入れ方です。
Level 02 / Motif
リボン、ハート、蝶など
モチーフそのものに推し色を。
色もデザインも楽しめる、
日常と推し活の中間スタイル。
Level 03 / Main Color
大きなドロップや
ロングピアスで推し色を主役に。
ライブ・イベント・誕生日など、
思い切り楽しみたい日に。
推し色を自然に見せる、
4つの方法。
一箇所だけ色を使う
ピアスだけ、 リングだけなど、 推し色を一箇所へまとめます。
クリアを混ぜる
カラーストーンに クリアストーンを合わせると、 色の強さを少し軽くできます。
メタルカラーで整える
GoldやSilverをベースにして、 推し色をアクセントとして使います。
服をシンプルに
白・黒・グレーなどの服なら、 推し色アクセサリーを 主役にしやすくなります。
Green・Red・Purple。
推し色を3つの見せ方で。
今回の記事専用に、 これまで使用していない3商品を選びました。
GREEN
Jewel Drop Green
シルキーセージと Green&ABカラーのストーンを重ねた、 約6.5cmのロングデザイン。
原色のグリーンではなく、 透明感を含んだ色合いなので 「緑推し」を少し大人っぽく取り入れたい日に。
RED
Jewelry Ribbon Water Drop
鮮やかなレッドと 透明感のあるクリア、 ABカラーのドロップを組み合わせたデザイン。
赤一色で埋めず、 クリアやオーロラを混ぜることで 強いレッドを軽やかに見せています。
PURPLE
Princess Shine Ribbon Sweet
ラベンダー寄りの やわらかなパープルリボンに、 透明感のあるストーンを合わせたロングタイプ。
濃い紫ではなく淡いトーンなので、 フェミニンな普段着にも 推し色を取り入れやすいデザインです。
色だけではなく、
“どう見せるか”まで選べる。
Jewel Drop Greenは、 グリーンそのものをしっかり見せるタイプです。
大きなドロップが揺れるので、 ライブやイベントなど 「今日は緑を主役にしたい」という日に向いています。
Jewelry Ribbon Water Dropは、 レッドにクリアとオーロラを組み合わせたデザイン。
赤を使いながらも、 全体を赤一色にしないことで 透明感を残しています。
Princess Shine Ribbon Sweetは、 パープルをリボン部分に使用。
推し色がモチーフの一部だけなので、 普段のワンピースやブラウスにも なじませやすいタイプです。
推し色アクセサリーは、 色だけでなく「色が占める面積」まで見る。
これだけでも、 日常向きかイベント向きか 選びやすくなります。
推し色アクセサリーの日は、
服をどうする?
一番簡単なのは、 白・黒・グレーなど 色を抑えた服に合わせる方法です。
黒トップス+グリーンピアス。
白ワンピース+パープルリボン。
デニム+レッドのストーン。
洋服側の色を少なくすると、 アクセサリーの推し色が自然に目へ入ります。
反対に、 推し色の洋服も着たい日は アクセサリーの色を小さくする方法もあります。
洋服とアクセサリー、 どちらで推し色を主役にするか決める。
そうすると、 全体をまとめやすくなります。
推し活の日も、
いつもの日も。
ライブ
大きなカラーストーンや ロングタイプで 推し色をしっかり主役に。
イベント
リボンやハートなど、 写真に残ったときにも 色が分かるデザインを。
普段使い
小さなストーンや 淡い色合いなら、 日常のコーデにも自然に。
推しの誕生日
推し色を少し多めにして、 いつもより特別な アクセサリーコーデを。
推しが複数いるなら、
色を混ぜてもいい。
グループ全体が好き。 推しが2人いる。
そんなときは、 メンバーカラーを2色使う方法もあります。
ピンク+ブルー。 赤+黒。 緑+白。
2色を一つのアクセサリーで探してもいいですし、 ピアスとリングで色を分けても構いません。
パステルストーンや オーロラカラーのアクセサリーなら、 複数の色が一つのデザインに含まれることもあります。
「一人一色」にこだわりすぎず、 自分の推し方に合わせて楽しんでください。
誰にも気づかれなくても、
自分には分かる。
一粒だけグリーン。
小さなリボンだけパープル。
ストーンの中に少しだけレッド。
「それ、推し活?」と
周りから分からなくてもいい。
自分が鏡を見たときに、
推しの色だと思える。
それだけで、
いつものアクセサリーが
少し特別なものになります。
推し活には、
大きく見せる楽しみ方と
自分だけで楽しむ方法の両方があります。
推し色だけじゃなく、
“推しと同じ”を選ぶ方法も。
KTYには、 アイドルや有名人が実際に着用した アクセサリーもあります。
今回の記事は、 メンバーカラーからアクセサリーを選ぶ方法。
一方で「The IDOL」では、 実際の着用実績がある商品を まとめて見ることができます。
推し色を選ぶ日。
推しと同じアクセサリーを選ぶ日。
どちらも、 KTYで楽しめる推し活です。
同じ推しが好きな友達へ、
推し色を贈る。
推し活を一緒に楽しんでいる友達へのギフトなら、 メンバーカラーのアクセサリーも候補になります。
好きな色が分かっているので、 通常のアクセサリーギフトより 選ぶきっかけを作りやすいのもポイントです。
ただし、 ピアスを使うのか。 大ぶりが好きなのか。 普段使いしたいのか。
推し色だけでなく、 相手自身の好みも合わせて選んでください。
推し色アクセサリーを選ぶ前に、
7つ確認。
- 推し色を どのくらい目立たせたいか
- 原色・淡色・深い色など 自分が使いやすいトーン はどれか
- ストーンだけなのか モチーフ全体を推し色にするか
- ライブ用か 普段使い用か
- 洋服にも推し色を 使う予定があるか
- ピアス・イヤリングなど 自分が使える仕様か
- 最後は 推し関係なくても可愛いと思えるか
推し活アクセサリーを、
もっと楽しむ。
推し活アクセサリーについて
よくある質問
推し活アクセサリーとはどんなものですか?
推しのメンバーカラーを取り入れたり、 推し本人が着用した商品を身につけたりするなど、 好きな人やグループを身近に感じながら楽しむアクセサリーです。
メンバーカラーと完全に同じ色でないとだめですか?
いいえ。 グリーンならミントやセージ、 紫ならラベンダーなど、 同系色から自分が使いやすいトーンを選んでも楽しめます。
普段使いでも推し活アクセサリーは使えますか?
はい。 一粒ストーンや淡い色など、 推し色の面積が小さいデザインなら 日常のコーデにも取り入れやすくなります。
推しが2人いる場合はどうすればいいですか?
2色を一緒に使っても構いません。 一つのアクセサリーで2色を探したり、 ピアスとリングなど別の場所で色を分ける方法もあります。
推し本人が着用したアクセサリーも探せますか?
KTYにはアイドル・有名人の着用実績がある商品があります。 対象商品はThe IDOLページからご覧いただけます。
推し友へのギフトにも向いていますか?
メンバーカラーが分かっている場合はギフト候補になります。 相手がピアス・イヤリングのどちらを使うかや、 好きなアクセサリーの大きさも確認して選ぶのがおすすめです。
推し色を、
自分らしく身につける。
一粒だけ。
リボンだけ。
揺れるドロップだけ。
誰にも気づかれないくらい
さりげなくてもいい。
ライブの日は、
思い切り主役にしてもいい。
推し活の形は、
一つではありません。
好きな色を身につけることで、
いつもの一日が少しだけ特別になる。
KTYで、
あなたらしい推し色アクセサリーを
見つけてください。







































